| 会場図 |
出展者一覧 |
企画意図 |
BGM |
手作りコンテスト 優勝者発表 |
| <出展者向け> ブース情報 | <出展者向け> 出展Q&A | |||
手作りママのブース・アーティストブース(コン・プロジェクト)
前回『キラキラママ☆プロジェクト』は、ママ達が本当に楽しめるイベントを、同じ立場のママ達の手で作る、という今までに無い新しい可能性の場【乳華祭】(2009年10月24日)を開催し、ママ達に活気をもたらすと共に、豊かな交流と表現の場を実現し、大成功いたしました。
今回は、物づくりのイベントとして【ママの手作りアートビビビ展】を開催いたします。
各方面で活躍するプロのママ達はもちろん、潜在的に才能を持つママ達の出展によって、参加したママが、新しく自分の才能や今後の可能性に出会う機会になればと思っております。
服飾専門学校を出たが技術を発揮する場が無いという声や、家族や自分には手作りしているけど、世に出してみたい、というママは数多くいます。
一般的なバザーとしてではなく、ママを「クリエイター」「アーティスト」として捉えて企画しています。
各方面のデザインのプロやバイヤーの方々にコンテストで審査をしていただき、その作品を雑誌掲載する内容 も企画の一部にあります。
今一番求められてる「物づくり」イベント。「こんなイベントがあったらいいのに」を、実際のママ達の手によって、 実現いたします。
ビビビ展会場 アスナルホール内のBGMは生音です。
「ママの手作り作品、その他アーティストの作品が並ぶ会場。その作品の中に流れる音楽もビビビな生の感動でありたい。
ステージショウとしてではなく、BGMとしての役割になるけれど、人間の五感は生きている。
見る、感じる、の中の「音」の五感を呼び覚ましながら、心を揺さぶり、癒す。
人と人との接点。
その感覚面での重要な「音」の役割は、参加した人のみ理解する。
ライブ感はイベントの醍醐味であり、ビデオでは伝わらないもの。
すごく刹那的ではあるけれど、参加した人には感覚に直球で来る。
会場を心地よく、人間の生の感覚で揺らしたい。
| 演奏者 紹介 | |
| 金城 彩 | フルート |
|
名古屋芸術大学器楽科フルート専攻卒業。 同大学卒業演奏会、管楽器新人演奏会、三重県新人演奏会に出演。 在学中に新進音楽家奨励賞を受賞。 2004年6月韓国ソウル市にて日韓交流演奏会に出演。 フルートを河内容子、 高木直喜の各氏に師事。 東海三県を中心に、 クラシックやポップス、ボサノバなど色々なジャンルでの演奏活動、 そして中高学校等での、後進の育成にも精力的に活動している。 現在、名古屋コミュニケーションアート専門学校フルート講師。 |
| 米倉 佳代 | フルート |
![]() |
名古屋芸術大学器楽科フルート専攻卒業。 同大学主催の定期演奏会、室内楽の夕べ、卒業演奏会に出演。 ヤマハ主催の管楽器新人演奏会に出演。 その他、室内楽、オーケストラ、吹奏楽、オペラ公演など 数多くのコンサートに出演。 現在、島村楽器フルート科講師。 マリーナ河芸カルチャースクール講師。 アンサンブル「ROSE」メンバー。 太平洋フェリーショーに出演。 ソロやアンサンブルでのコンサートをはじめとし、 パーティーや結婚式、イベントでの演奏など幅広いジャンルで演奏活動中。 |
| 千原 園子 | サクソフォーン |
|
12才より サクソフォーンを始め、平舘勝利・雲井雅人・下地啓二の各氏にサクソフォーンの手ほどきを受ける。 尚美学園短期大学卒業。卒業演奏会出演。 東京コンセルヴァトアール尚美 ディプロコース修了。 第1回万里の長城杯 国際コンクール管楽器2位。第6回全日本ソリストコンテスト室内楽部門入選。 第19回浜松新人演奏会、第15回国際芸術連盟新人推薦コンサート、第5・6回多摩六都フレッシュコンサート等、多数のコンサートに出演。1997年2月には都内にてソロリサイタルを行い、好評を博した。 1998年12月テトラアンサンブルのメンバーとしてモモンガラボより CDをリリース。 ドキュメンタリー映画「風といのちの詩」、BSN新潟放送「イブニング王国」のオープニング&エンディングテーマ、NHKBS 「白須正子の世界」、「私の美術館」、等の映像音楽にサクソフォン奏者として参加している。 ピアチェーレ(Sax・Pf)、アンサンブル ブランシュ(Vn・Sax・Pf)のサクソフォン奏者であり、様々なジャンル・形態での演奏をしており、後進の指導にもあたっている。 |
| 日高 恭子 | ピアノ |
|
大阪音楽大学 ピアノ専攻科卒業。 これまでに津村和泉、赤松美華、土井緑の各氏に師事。 現在、三重県を中心にソロ演奏の他、トリオ『アンサンブル ブランシュ』・デュオ等演奏活動を行っています。 |